| 私の賢二さんとの出会いは2001年8月のことでした。もう丸5年もたつんですね。音楽的感覚の鋭さを信頼している友人から、すごくかっこいいベーシストが福岡でライブするからぜひ見に行ってと大プッシュされ、ほんっとに正直に言うとあまり気乗りのしないままに出かけたのでした。(^^;それがライブ始まったらベースに釘付けで、こういう音でこういう風に演奏する人を求めていたんだ!っていうツボにびたっとはまってしまって大興奮で一人でジタバタして。(笑)なつかしいなぁ〜。このうれしい感覚はぜひ本人に伝えたいんだけど、日本語でしゃべりかけて大丈夫なのか?ってすごく心配だったです。ちゃんと目を見て笑顔でフレンドリーに話をする、5年前も今も変わらないですね。(*^-^*) おきょう *今池のトクゾウ♪でのライブが始めてでした。 ビートルズナンバーの時に、ノリきれない女の子に対して何度も何度もチャンスをあげてた。 素敵な笑顔と、ちゃんと言葉に出して優しく声をかけていたJINOを忘れられません。 本当に優しい人なんだなぁ〜と思いました。
例の台湾のバンド糯米團のベーシストの余くんとチャットしていたとき、日本の ベーシストについていろいろ聞かれたことがあったんです。ちょうどベーマガでスラップ の特集記事が組んであって、取り上げられていた一人がJINOさんでした。で、彼は? と聞かれたので、有名なトランペッターを父に持っていることか、Jacoに師事していた ことなんかを教えてあげたんですが、この時(というか今も)私はスラップに興味が無かったので その時は特に興味を持ちませんでした。ただ、彼の名前を意識したのはこれが最初です。 その後、例のミュージックステーションに出演されて演奏されたのを聴いて俄然興味が 沸いてきて、CDを聴いてみたらツボだった・・・という感じです。その後、TKYのライブも見たりして 余くんに、良かったよ〜〜〜とか、JINO萌え〜〜〜〜とかさんざん言っていたら・・・ 結局余くんもその後東京に遊びに来たときにJINOさんのソロアルバムを2枚とも買って お気に入りになっていたという・・・。結局2人してハマってるんじゃん!・・・ってかなり 笑えましたけど。^−^そんなわけで、JINOさんは私が元々ベーシスト好きだったこと、 今までの自分の音楽体験と余くんとの出会いが無かったら、もしかしたら聴いていなかった かもしれない、それを考えると人との出会いって面白いな〜と感じる今日この頃です。
5〜6年前になると思いますがすごく好きそうなかっこいいベーシストがいるよって話を聞いてました。でもいつどこで最初で見たのか覚えていません。
多分アルフィーでの誰かのセッションだったかと思います。
演奏もだけど笑顔がとても印象的でした。
何年か前にNHKの番組に出演してるのをたまたま見ていて、はじめはかっこいい〜と思い、番組内でBIN SMILESを演奏していて音もかっこいい〜と思った。それからネットで検索検索〜でJFWにも出会い今に至る(熱狂?ファン)。。。。です。
はじめてjinoにあったのは・・・、
2001年8月、ちょうど5年前!小さな福岡のライブハウスできいた"PEOPLE
MAKE THE WORLD GO AROUD"と"JINO in
wonderland"にやられました。このベースは何!?とおもいました。とってもびっくりして、もちろんとってもかっこよかったです。あのころいつもきいていた曲ひさしぶりにききたいな〜、なつかしい。
JINOを初めて見たのは・・・、
2002年8月のJAY@モーションブルー横浜でのサポート。
以来、ず〜〜〜〜〜っと応援していますねぇ。(^-^)/~~
「『 Wonderland 』がすっごくいいよ〜」って聞いたので、今度聴いてみようって思った次の日、たまたま立ち寄ったCDショップの試聴器に『Wonerland』が入っていたんです。その試聴器(店頭)で全曲聴いてしまって、即買ってしまいました。昔は私もバンドをしていたし、CDもよく買っていたのですが、結婚してからしばらく音楽から離れていてCDも全く買ってなくて・・・。そんな私が思わず衝動買いしてしまいました。とっても新鮮でベースの音が心に響き、それからずっと聴いてます。今でも『Wonderland』、よく聴いてますし、それ以来、再び音楽に浸り続けています。
ラジオの生放送でゲスト出演していた時
何年まえでしょうか、年末のCount Down Live in Blue Jay Way。AkikoさんのLiveでした。メンバーは賢二さん、小沼くん、岸田さん、ペニーさんだったかと。。その中でも賢二さんの内から放たれたパワーは心に頭に残り、グッときました。音楽を楽しむ!心地よい時間でした。
JINOの音に最初に出会ったのは、
TKYのアルバムがリリースされて、HMVで初めて視聴した時。
一曲目のグルーヴに「なんじゃこりゃ〜」って、かなりしびれた。
なのに、最初にJINOの姿を見て、生演奏を聴いたのは、東京JAZZ2005。
なんでもっと早くライブに行かなかったのか、かなり後悔した。
それからJINOライブに通い詰めること早一年。
JINOと出会って、マチガイなく前よりHAPPYな生活を送ってます。
2005年 *〜* Blues Alley Japn
*〜*
ステージに向う後姿。。。
サラサラヘアと鍛えられた身体のギャップに釘付け(*^^*)
そのステージでのBASSソロでBASSの音に魅了。
あまりの素晴らしいパフォーマンスがどうしても忘れられず、
LIVEに足を運び、 まもなくJINOに落ちる☆
現在、BASSはJINOじゃないとダメな体になってしまった。。。
私が最初に生でJINOサウンドに触れたのは、藤山“ET”英一郎さんの倉敷での“MONGO X”ライブでした。藤山さんのドラムと重なって、ものすごいグルーブに圧倒されました。倉敷でのJINO初登場ライブに参加した人たちの評判が非常に良かったので、とても気になってたプレーヤーが観られて、興奮しました。
藤山さんはその後もJINO抜きで何回も倉敷に来てくれてるけど、JINO抜きだと音の迫力が物足りない気がします。
“MONGO X”のすぐ後、福岡ブルーノートのJINOメインライブも観に行って、自己の音楽でのパワーも力強く、またステージ上の雰囲気も抜群に楽しそうで、観ている側にも伝わってきて、「この場にいられてHappyだ」っていう気分になりました。
誰と共演してもそのHappyな雰囲気が伝わってきて、観るたびにPowerを与えてくれるJINOをこれからもみんなでPushしていきましょう!
LIVEでJINOの音楽にはじめてであったのは、いまから4年まえ。 JINOが清水Masaさんと飛び入りしてきたとき。曲はカメレオン♪ 『この音ってなに?BASSなの?すごすぎる★かっこいい〜〜〜☆o☆』 と、ほとめぼれしてしまいました!!(*^o^*) これからもJINOのGROOVEについていくね〜〜!!
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